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市長近影

8月16日 「TRAIN SUITE 四季島」が湯沢駅に停車しました

JR東日本の豪華寝台列車「四季島」が県内では初めて湯沢駅に停車しました。ホームに降り立った乗客を小町娘が出迎えたほか、約600人もの市民や鉄道ファンが横断幕や小旗で出迎えました。社内には秋田木工製の曲げ木家具も使用されており、四季島効果による本市産業並びに観光の盛り上がりを期待しております。
 

ようこそ湯沢市へ ようこそ!湯沢市へ

乗客34名が降り立ちました約600人の市民が出迎えました

西馬音内盆踊り会場へ乗客は西馬音内盆踊り会場へ

またどうぞ湯沢市へまたどうぞ!湯沢市へ

8月15日 湯沢市成人式

成人を迎えられた新成人の皆さん、誠におめでとうございます。
皆さんの未来は、無限の可能性に満ちています。厳しい社会情勢の中にあっても、責任ある一社会人としての自覚を持ち、一人ひとりがそれぞれの夢に向かって突き進んでほしいと思います。皆さんが湯沢市に愛着と誇りを持って、今後ますますご活躍されることを心よりお祈り申し上げます。  
 

湯沢市成人式湯沢市成人式

式辞式辞

会場の様子新成人442名が出席しました

集合写真各校参加者との記念撮影

8月10日 台湾より東興國小学校児童弦楽合奏団が湯沢市役所を訪問

音楽のまち”ゆざわ”サマーミュージックフェスティバル10周年の特別ゲストとして、台湾より東興國小学校管弦合奏児童をお迎えし、歓迎のセレモニーが行われました。明日の公演では地元湯沢市の小学生との交流演奏も行われます。お互いに音楽が好きな仲間と大いに親交を深めて、大きな交流の輪が広がることを願っております。
 

台湾東興國小学校の皆さん東興國小学校児童弦楽合奏団の皆さん

合奏団代表あいさつ合奏団代表あいさつ

湯沢市長歓迎あいさつ湯沢市長歓迎のあいさつ

a記念写真撮影

8月7日 湯沢七夕健康マラソン大会

昭和58年から「七夕絵どうろうまつり」の協賛イベントとして開催され、今大会で第35回目を迎えました。北海道から沖縄まで全国から922名の参加をいただき、絵どうろうや短冊で彩られた湯沢の街並みを力走しました。
 

市長あいさつ 開会式

スターター 10kmの部スターターを務めました

スタートの様子 スタートの様子

表彰式表彰式

8月5日 湯沢七夕絵どうろうまつりが始まりました

今日から七日までの三日間、大小約百五十基の絵どうろうで湯沢の街が彩られます。開会式終了後には、「NIPPONの湯沢」と題し、湯沢市と湯沢町のプロモーションが行われ、湯沢市の「小町娘」と湯沢町の「ミス駒子」が共演しました。両湯沢を代表する「美しさ」もさることながら、灯りのともった絵どうろうのあでやかさと優雅な美しさは、他に類をみないものであり、国内はもとより国外にも誇れるものと自負しております。約300年の歴史ある湯沢七夕絵どうろうまつりをどうぞお楽しみください。
 

市長挨拶七夕絵どうろうまつり開会式

餅まき餅まきも行われました

絵どうろう美麗な七夕絵どうろう

ちょうちん行列ちょうちん行列出発

8月3日 高校生の「一日市長」体験

湯沢高校、湯沢翔北高校、雄勝高校の4名が、「一日市長」に就任して市長の職務を体験しました。自分が住んでいる”まち”が今後どうなっていくのか主体的に考え、次世代を担う若者にまちづくり体験や地域活性化施策等に興味を持ってもらおうと企画しました。未来の市長候補の皆さん、参加いただきありがとうございました。

今日一日よろしくお願いします一日市長よろしくお願いします

市長挨拶未来の市長候補へあいさつ

記念写真 一日市長(高校生)の皆さん

市政報告市長からまちづくりの施策について説明

8月1日 セブンイレブンジャパンとの「高齢者等の支援に関する協定」締結式

株式会社セブンイレブン・ジャパン様と湯沢市との間において、「湯沢市の高齢者等の支援に関する協定」を締結しました。高齢者の雇用や認知症サポーター養成支援など、安心・安全なまちづくりを進めていくためにも、たいへん意義深い協定です。セブンイレブン湯沢山田店様においては、県内初の「セブンあんしんお届け便」を開始し、地域における買い物支援と合わせて、高齢者等の見守り活動に貢献いただけるものと期待しております。
 

協定式 協定締結式

あいさつ市長あいさつ

記念撮影 セブンイレブン各店舗オーナーと記念撮影

移動販売車セブンあんしんお届け便

あいさつセブンイレブン湯沢山田店での出発式

テープカットテープカット

7月27日 反核平和の火リレー出発式

今年で30回目を迎えた「反核平和の火リレー」が、湯沢市役所をスタートしました。この「反核平和の火リレー」は、「語り継ごう、走り続けようヒロシマ・ナガサキの心を」をスローガンに、被爆地広島で始められたものです。戦後72年が経過し、戦争経験者等が高齢化する中で、戦争や原爆の記憶が少しずつ薄れつつあります。平和の尊さ、命の大切さをこの「反核平和の火リレー」行動によって是非語り続けていってほしいと願います。
 

出発式の様子湯沢生涯学習センター前で出発式

湯沢市長挨拶平和への願いを込めて頑張ってください 

7月25日 AED(自動体外式除細動器)を寄贈いただきました

公益社団法人湯沢法人会よりAED(自動体外式除細動器)を寄贈いただきました。湯沢法人会では毎年、地域への社会貢献活動事業を行っており、昨年度も養護老人ホーム愛宕荘にAEDを寄贈いただいております。市民の命を守るため、有効に活用させていただきます。ありがとうございました。
 

AED 寄贈品のAED

高橋会長と記念撮影湯沢法人会高橋会長と記念撮影 

7月25日 定例記者会見に出席しました

市では行政情報を市民の皆さんへ広く提供するため、湯沢記者会に加盟している報道機関を対象に毎月1回記者会見を行っています。今回は市内で開催されるイベントや行事について説明させていただいたほか、記者の皆さんからは先般の豪雨災害についての質問がありました。職員研修の一環として、今年度の新規採用職員も記者会見の様子を見学しました。定例記者会見の内容は湯沢市ホームページ内の報道発表資料に掲載しておりますのでご覧ください。

定例記者会見定例記者会見

事業担当者説明事業担当者説明

今年度新規採用職員の皆さん今年度新規採用職員の皆さん

市長インタビュー 市長インタビュー

7月20日 湯沢市結婚・子育て資金利子補給に関する協定締結式

株式会社北都銀行 様、株式会社秋田銀行 様、こまち農業協同組合 様、羽後信用金庫 様 と湯沢市との間において、「結婚・子育て資金利子補給事業に関する協定」を締結しました。結婚を希望する人や、子育て世帯の経済的負担の軽減を目的とし、湯沢で生まれ育った子どもたちが地元に残り、若者が安心して働き、結婚し、子どもを産み育てられる地域社会の実現を目指します。

協定締結式 協定締結式

協定書に署名協定書に署名

鈴木市長あいさつ 鈴木市長あいさつ

記念撮影 記念撮影

7月18日 東北中央自動車道新庄・湯沢間整備促進要望会

7月13日に開催された東北中央自動車道新庄・湯沢間建設ビジョンフォーラムでの大会決議により、東北地方整備局、秋田県・山形県選出国会議員等、内閣官房長官、国土交通省、財務省への要望活動を行いました。東北中央自動車道新庄・湯沢間における未事業化区間の早期事業化と、事業中区間の整備促進についてお願いしてまいりました。

東北地方整備局での要望活動東北地方整備局での要望活動

記念撮影津田修一東北地方整備局長と

内閣官房長官への要望活動菅義偉内閣官房長官への要望活動

記念撮影 菅義偉内閣官房長官と

7月13日 東北中央自動車道新庄・湯沢間建設ビジョンフォーラム

湯沢文化会館を会場に標記フォーラムが開催されました。新庄・湯沢地域間は、平成27年度に横堀道路と新庄金山道路が事業化となり、平成28年11月には院内道路が開通となっております。今年度はさらに真室川雄勝道路が新規事業化となり、全線開通に向けて大きく前進しております。引き続き、残る未事業化区間である金山町区間の早期事業化、並びに横堀道路など事業区間の整備促進を求める活動を展開してまいります。

会場の様子関係者約900名の方々が参加

同盟会会長あいさつ湯沢市長(同盟会会長)あいさつ

7月8日 2017あきた水と緑の森林祭

秋田県・湯沢市・秋田県緑化推進委員会の共催により、あきた水と緑の森林祭が小町の郷公園を会場に開催されました。当森林祭は、秋田県の豊かな「水と緑」を保全・創造し、未来へと継承していくため、県民参加の森づくりを推進することを目的に、毎年県内各地で開催されております。今後も、行政と市民が一体となって「森づくり」と自然景観の維持に継続して取り組んで参ります。

市長歓迎のあいさつ 皆さんようこそ湯沢市へ

中島英史秋田県副知事のあいさつ 中島英史秋田県副知事あいさつ

小町太鼓 アトラクション(小町太鼓)

東山森林公園で植樹東山森林公園での植樹活動

ブナを植樹しました ブナを植樹しました

記念撮影 ミス日本みどりの女神 野中葵 さんと一緒に

7月7日 第三十三回県南ブロック消費者の会交流会

オービオンを会場に標記交流会が開催されました。本交流会は、昭和六十年度から始まった歴史ある交流会で、消費者の保護を目的として様々な問題・課題についての学習や意見交換を続けております。午後からは、山葵沢地熱発電所の見学も予定されており、未来に向け、多くの可能性を持つ地熱について理解を深めていただくとともに、改めて環境問題について考え、行動するための機会としていただきたいと思います。
 

市長あいさつ 湯沢市長あいさつ

県南各地よりようこし湯沢市へ!県南各地よりようこそ湯沢市へ!

講師の石垣正和さん講師は石垣正和さんです 

ユーモアあふれるトークに会場が沸きます ユーモア溢れるトークに会場が沸きます

7月4日 山葵沢地熱発電所建設工事現場視察 

有望な地熱資源の存在が確認されている湯沢市山葵沢地域において、平成27年5月に着工した山葵沢地熱発電所建設工事現場を視察してまいりました。今年度は生産井と還元井の掘削や発電所建屋の建設、噴気試験などが予定されており、平成31年5月の運転開始を目指しています。
純国産の再生可能エネルギーである地熱資源を利用することにより、出力42,000kWもの発電が可能になり、国内では約23年振りの大規模地熱発電所の建設工事です。環境保全に十分配慮し、安全を最優先に工事を進めていただきたいと思います。
 

事務所での説明 株式会社湯沢地熱会社事務所にて

クレーン車 生産井の掘削現場の様子

工事現場の説明この日は300名あまりの作業員が現場へ 

現場の様子社長より工事の説明を受けます

7月3日 「社会を明るくする運動」内閣総理大臣メッセージ伝達式 

7月1日より「社会を明るくする運動」の強調月間が始まりました。
この運動は、犯罪や非行の防止と罪を犯した人の更生について理解を深め、犯罪や非行のない明るい社会を築くことを目的に全国規模で実施する運動です。湯沢市推進委員の皆様には、非行のない明るい社会の実現のため、一層のご支援・ご協力をお願いします。

推進委員のみなさん 湯沢市推進委員の皆さん

内閣総理大臣メッセージの伝達会長より内閣総理大臣メッセージの伝達

市長挨拶市長あいさつ

会場の様子この後街頭でのキャンペーンが行われます

6月30日 湯沢市民生委員・児童委員大会 

市民生委員・児童委員160名が一堂に会し、標記大会が開催されました。
皆様には常日頃より本市の福祉行政に、多大なご尽力をいただいており感謝いたします。
今後とも、地域福祉の推進役としてご協力よろしくお願いします。

市長あいさつ 主催者(湯沢市長)あいさつ

市長あいさつ  皆様の献身的な活動に敬意を表します

市長講演 市長講話

会場の様子演題「明るい湯沢市を目指して」

6月29日 湯沢雄勝広域観光キャンペーン 

宮城県仙台市の勾当台公園市民広場で行われた湯沢雄勝広域観光キャンペーンに参加しました。
仙台市での当イベントは今年で20回目を数えます。観光PRイベントのほか地域の特産品販売などが行われ、会場は大変賑わっていました。
 

会場の様子 仙台市勾当台公園市民広場

川連漆器 湯沢市出展ブースを激励

来場者へあいさつ 湯沢市をPRしました

会場の様子 会場の様子

6月22日 平成29年産「三関さくらんぼ」出荷激励会

JAこまちフルーツセンターを会場に、さくらんぼの出荷激励会が行われました。5月15日の降ひょうにより大きな被害を受けたさくらんぼですが、農家の皆さんによる摘果作業や防除作業により、首都圏に出荷できるようになりました。ひょうの被害により、表面に傷のあるさくらんぼも、「てんさいエクボ姫」として格安で販売されます。品質日本一と評価される三関さくらんぼですので、食味に影響もなく、おいしくお召し上がりいただけます。 7月中旬までの1ヶ月間、出荷に向けて頑張ってください。三関さくらんぼの更なる発展をお祈りいたします。

激励のあいさつ生産者の皆さんへ激励のあいさつ

小学生が激励の俳句を披露
三関小三年生の皆さん

首都圏へ出荷されるさくらんぼ 首都圏へ出荷されるさくらんぼ

てんさいエクボ姫てんさいエクボ姫

いってらっしゃい
安全運転で行ってらっしゃい!

ミスフレッシュあきたのお二人
ミス・フレッシュ秋田のお二人と一緒に

6月15日 新庄・湯沢地域間高規格幹線道路建設促進同盟会要望活動

同盟会の副会長として、東北中央自動車道県境部全線区間の早期整備に向け、未事業化区間(金山町区間)の事業化に向けた要望活動に参加しました。高規格幹線道路は、地方創生を実現するための根本的な社会資本であり、観光・産業・農業の活性化、医療サービスの向上などの観点から整備効果は極めて大きく、自動車交通への依存度が高い当地域にとって、全線供用は急務であります。今後も、山形・秋田両県内陸部を結ぶ南北交流軸の高規格幹線道路早期全線事業化を切に願い、活動を継続してまいります。

山形河川国道事務所での要望活動 山形河川国道事務所での要望活動

和田賢哉事務所長へ要望書を提出
和田賢哉事務所長へ要望書を提出

東北地方整備局での要望活動東北地方整備局での要望活動

川瀧弘之局長へ要望書を提出川瀧弘之局長へ要望書を提出

6月8日 湯沢ロータリークラブ60周年記念事業

湯沢ロータリークラブ60周年記念事業として、近代児童作品群のデジタル映像作品検索用CD及び解説DVDを寄贈していただきました。近代児童作品は、明治から昭和期にかけて、当時の湯沢東小学校の児童が書いた、絵画、書道、作文など千八百点あまりの作品群です。図画教育の変遷を知る上では、全国的にも珍しい、貴重な歴史資料として、図書館をはじめ、生涯学習センターや、全小中学校にも配付して活用させていただきます。
 

お礼のごあいさつ

記念撮影

6月5日 市議会6月定例会開会

市議会6月定例会が開会しました。会期は6月23日までです。

鈴木俊夫市長

鈴木俊夫市長

6月2日 平成29年度第1回水曜会

市内の公共機関及び各種団体の代表者が一堂に会し、平成29年度第1回水曜会を開催しました。水曜会は地域の発展や相互連携のための情報交換をする場として毎年定期的に開催しており、県や市、その他各種団体の取り組みについて活発な意見交換が行われました。

会場の様子

湯沢市長あいさつ

参加者

会場

6月2日 湯沢市庁舎避難訓練

市役所本庁舎1階で火災が発生したとの想定で避難訓練を行いました。火災が発生したとき、職員は迅速な対応を行い、来庁者とともに安全な避難を行う必要があります。災害から身を守るためには日頃からの心構えが極めて大切であり、本日の訓練を基に、危機管理を念頭におきながら突然の災害に充分備えていただくようお願いします。

災害対策本部災害対策本部

市長訓示湯沢市長訓示

5月31日 チャレンジデー2017

5月31日水曜日に開催されました「チャレンジデー2017」には、実に多くの市民の皆様にご参加いただきました。
最終結果は、湯沢市の参加率55.3%(参加者25,997人)、八女市の参加率40.4%(参加者26,401人)となり、見事勝利を収めることができました。このイベントを機に、ぜひ日々の生活に運動やスポーツを実施する習慣を作っていただき、心身ともに活力に満ちた生活を送っていただきたいと思います。

湯沢地域オープニングイベント 湯沢地域オープニングイベント

稲川地域オープニングイベント
 稲川地域オープニングイベント

健康ストレッチ体操 健康ストレッチ体操に参加しました

抽選会抽選で八女市の特産品が当たります

5月29日 逆木一さんから紀行文を寄贈いただきました

湯沢市在住のフリーライター・逆木一(さかきはじめ)さんに訪問していただき、江戸後期の紀行家菅江真澄の足跡をたどった紀行文「菅江真澄と歩く二百年後の勝地臨毫出羽国雄勝郡」の出版報告を受け、本を寄贈いただきました。
教育委員会及び湯沢図書館に配備し、市の貴重な歴史資料として活用させていただきます。

さかきはじめさん  フリーライター・逆木一さん

現代の菅江真澄
 現代の菅江真澄 !?

紀行文
寄贈いただいた紀行文

ご活躍を期待します  有効に活用させていただきます

5月28日 雄物川総合水防演習に参加しました

雄物川流域8市町村、秋田県、国土交通省東北地方整備局の主催による雄物川総合水防演習に参加しました。
関係機関の連携を踏まえた水防体制の強化と、水防に対する地域住民の理解と協力を求め、水害の未然防止及び軽減に資することを目的に、東北6県持ち回りで毎年開催されており、今年は秋田市が会場となりました。
訓練は、集中豪雨によって雄物川があふれ返るとの想定で実施され、湯沢市から参加した消防団員は、土のうや防水シートを手際良く組み立てて堤防の崩壊を防ぐための訓練に励みました。

県内市長と一緒に横手市長・湯沢市長・大仙市長・仙北市長

秋田県知事訓示
 秋田県知事の訓示

演習視察 訓練の様子を視察

消防団員を激励消防団員を激励

5月26日 チャレンジデー2017 福岡県八女市とのエール交換

5月31日に開催される湯沢市チャレンジデー2017に先立ち、対戦相手となる福岡県八女市副市長とテレビ電話でエール交換をしました。福岡県八女市は人口65,393人、キウイの生産量日本一を誇り、タケノコの生産地としても有名です。
また、仏壇・提灯などの伝統工芸品があり、職人の匠がいきづくまちでもあります。
目指せ金メダル!!お互いの健闘を誓い合いました。

エール交換 こまちちゃんとふかくんも応援してくれました

福岡県八女市副市長福岡県八女市副市長とのエール交換

スカイプで相手側と通信 スカイプにて健闘を誓い合いました

健闘を誓い合い記念撮影記念撮影

5月25日 湯沢市と湯沢警察署との協定締結式

湯沢市と湯沢警察署との湯沢市民に対する警察情報の伝達に関する協定を締結しました。
住民の安全安心は大きな政策課題の一つであり、本市において発生する犯罪を一件でも減らすため、犯罪情報をはじめとする各種の警察情報を市民にいち早く伝達することが重要であり、住民の生命、身体、財産の安全を脅かす事案が発生した場合、本協定に基づき、湯沢警察署からの情報について、市の伝達手段を活用して情報発信することで、これまで以上に広く、注意喚起などの情報を提供してまいります。

協定締結式の様子 協定締結式の様子

湯沢警察署長と記念撮影湯沢警察署長と記念撮影

5月16日 降雹による被害について現地確認

5月15日午後4時ごろから突然降り始めた雹(ひょう)による農作物への被害状況を確認するため、上関地区のさくらんぼ農家を視察しました。広範囲において甚大な被害が発生しており、今後、被害を受けた皆様が意欲を持って営農を継続できるよう、県や関係機関と連携を図りながら再生産に向けた支援策を講じてまいります。

被害状況聞き取り 被害状況についてのヒアリング

被害範囲の確認 被害範囲について確認

現地確認現地にて被害状況の視察

被害状況を目視果実を手に取って確認

5月15日 秋田県ジオパーク連絡協議会通常総会

男鹿市で開催された平成29年度秋田県ジオパーク連絡協議会通常総会に出席しました。
秋田県内自治体のジオパーク地域の連携による情報交換及び連絡調整を行うことによって、相互のジオパーク活動の連携推進と各地域の持続的な発展を目指し、ジオパーク理念の普及拡大に向けて取り組んでまいります。

総会の様子総会にて事業計画について協議

会員市長とともに協議会加盟市長村長と記念撮影

5月12日 青森県ほたて流通振興協会・平内町ほたて広場訪問

青森県陸奥湾で養殖されるほたては生産量日本一を誇り、ホタテ養殖の研究者、 故・ 山本護太郎博士(湯沢市下院内常盤町出身)は、世界で初めてホタテの人口産卵に成功し、陸奥湾ホタテ養殖の祖とされる、郷土が生んだ偉人であります。このようなご縁から、平内町のほたて広場と道の駅おがちとの物産交流や、湯沢市並びに平内町の児童が互いの地で交流する事業も開始されており、今後も交流を深めてまいります。

青森県ほたて流通振興協会訪問 青森県ほたて流通振興協会と懇談

故山本護太郎博士顕彰碑
故山本護太郎博士(湯沢市出身)顕彰碑

ほたて広場 青森県平内町ほたて広場

湯沢市道の駅こまちの郷との物産交流 道の駅小町の郷との物産交流コーナー

5月11日 東北国道協議会通常総会・意見交換会

青森市で開催された東北国道協議会通常総会・意見交換会に出席しました。
東北地方は自動車交通に大きく依存している地域であり、復旧・復興事業の推進並びに公共関係事業費の安定的な予算確保に向け、協議会一丸となって取り組んでいくことを決議しました。今後も、東北中央自動車道の全線開通に向け、未着手となっている「金山町区間」の早期着工、並びに事業区間の速やかな整備促進に取り組んでまいります。

青森市長あいさつ会長(小野寺青森市長)あいさつ

意見交換会にて秋田国道協議会を代表して意見発表

5月9日 人権擁護委員法務大臣感謝状贈呈式

武石茂さんは人権擁護委員協議会会長として、活動の提案や助言を行うなど、協議会の充実と発展に多大なる貢献をするとともに、市民の人権擁護や人権思想の普及高揚に尽力するなど、長年にわたる功績に対し、法務大臣から感謝状が贈られました。人権擁護委員退職後も、地域福祉の向上のために、より一層のご協力をいただきますようお願いいたします。

表彰の様子 感謝状と記念品の贈呈

鈴木市長と記念撮影 鈴木市長と記念撮影

4月25日 湯沢市チャレンジデー実行委員会

湯沢生涯学習センターにて、第2回湯沢市チャレンジデー実行委員会を行いました。
チャレンジデーとは、毎年5月の最終水曜日に世界中で行われている住民総参加型のスポーツイベントです。
人口が同規模の自治体同士が、午前0時から午後9時までの間に、15分間以上継続して運動やスポーツを行った住民の参加率を競い合います。
本市は、今年もチャレンジデーに参戦(5回目)します。今回の対戦相手は、福岡県八女市です。当日(5月31日水曜日)は、市民総ぐるみで15分以上継続して体を動かし、健康づくりに努めましょう。
 

実行委員会会長あいさつ
実行委員会会長(湯沢市長)あいさつ

会議風景 実行委員会の様子 

4月21日 国道398号冬季通行止め開通式

21日正午、国道398号冬季通行止めの解除により、栗原市と湯沢市間の通行が再開されました。
本国道は、両市の観光振興、経済活動、文化交流など、地域の振興のために重要な役割を果たしています。
 

峠での握手
湯浜峠での湯沢市長と栗原市長握手

郷土芸能披露
清水目八ツ鹿踊り披露

式典会場
式典会場

鈴木市長あいさつ
湯沢市長あいさつ

4月20日 秋田県市長会定例会

第168回秋田県市長会定例会が横手市で開催されました。
総会において、国に対する提案・要望事項や東北市長会総会提出議案にいて審議され、いずれも原案どおり承認されました。会議終了後は横手市立大森病院の視察を行い、参加した市長全員が健康チェックを受けました。


秋田県市長会定例会


鈴木俊夫市長


大森病院視察


健康チェック

4月17日 鈴木市長初登庁

鈴木俊夫新湯沢市長が初登庁しました。
幹部職員を前に「市民に寄り添った身近な行政の実現のため、市民と課題を共有し、一致団結して前進していきたい」と訓示しました。


市民ロビーにてお出迎え


議長と固い握手


花束を手に


職員訓示

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総務課 秘書室

〒012-8501

秋田県湯沢市佐竹町1番1号

電話:0183-73-2111