ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政 > これからの湯沢 > 湯沢雄勝地域定住自立圏 > 第三セクターの経営状況を公表します

本文

第三セクターの経営状況を公表します

印刷用ページを表示する 更新日:2021年6月9日更新
<外部リンク>

湯沢市の第三セクターの経営状況について公表します

 

第三セクターとは

 第三セクターとは、国や地方公共団体が民間企業と共同出資によって設立した法人をいいます。行政が直営で行うよりも、行政のコントロール下で民間の効率的な運営が可能となるため、全国で多くの法人が設立されていますが、黒字経営により地域振興に効果を上げている第三セクターがある一方、経営悪化や破綻する第三セクターの問題があり、平成21年6月23日に出された総務省の「第三セクター等の抜本的改革等に関する指針」に基づき経営状況の公表を行うものです。

湯沢市の第三セクター

 湯沢市が出資する第三セクターは(有)皆瀬村活性化センター、(株)小町の郷、(株)秋田ふるさと村の3法人ですが、公表対象としているのは、市議会への報告を必要とする出資割合が2分の1以上である「(有)皆瀬村活性化センター、(株)小町の郷」の2法人です。

経営状況報告書(活性化センター) [PDFファイル/189KB]
経営状況報告書(小町の郷) [PDFファイル/206KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


[[template-ai-recommend]]