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湯沢市公共事業電子入札運用基準

印刷用ページを表示する 更新日:2021年10月1日更新
<外部リンク>

 湯沢市では、秋田県電子入札システムの共同利用に伴い、設計金額が130万円を超える「建設工事」及び「建設工事に係る測量、設計及び調査の業務」の一部について、秋田県電子入札システムの共同利用方式による電子入札を導入しております。

公告の方法

秋田県電子入札システムの入札情報サービス<外部リンク>による
※なお、掲載の時期は随時となっています。

関連要綱等

秋田県公共事業電子入札運用基準の一部改正に伴い、所要の規定の整備を行いました。

 

紙入札への移行手続に使用する申請書等

 電子入札の対象案件について、代表者の変更、ICカードの閉塞、破損等入札参加希望者のやむを得ない事由により紙入札に移行しようとする場合は、次の書類の提出が必要となります。書類の提出がない場合、または承認されなかった場合は、紙入札に移行できません。

紙入札を行うことができる基準

  1. 企業名または代表者等の変更により、電子証明書の再取得の手続中であって、この手続中であることが証明できる場合
  2. ICカードの閉塞、破損、紛失等により、ICカード再取得の手続中であって、この手続中であることが証明できる場合
  3. 通信障害等が発生し、入札参加申請または入札等の締切期限までに復旧が見込めない場合において、電子入札システムにICカードが登録されていることが確認できるとき

初めから紙入札を行う場合

電子で参加申請後、紙入札に移行する場合

共通

 その他詳細は、湯沢市公共事業電子入札運用基準を確認ください。

様式等

その他

電子入札システムに関する問い合わせは専用のヘルプデスクにお問い合わせください。
電子入札システム専用ヘルプデスク(株式会社日立システムズ)
Tel:090-1490‐7203
E-mail:helpcals@mail2.pref.akita.jp

 

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