ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 戸籍・住民登録 > 戸籍の届出 > 窓口での「本人確認」について
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 戸籍・住民登録 > 住民登録に関する届出 > 窓口での「本人確認」について

本文

窓口での「本人確認」について

印刷用ページを表示する 更新日:2020年9月25日更新
<外部リンク>

届出の際の窓口での本人確認について

戸籍・住民異動届出時及び諸証明請求時に本人確認書類の提示が必要となります。

本人確認が必要な手続き

  1. 住民票の写しなど住民基本台帳に関する証明書すべての交付請求
  2. 戸籍全部事項証明書(謄本)・個人事項証明書(抄本)など戸籍に関する証明書すべての交付請求
  3. 転入届、転出届など住民異動届に関するすべての届出
  4. 婚姻届、離婚届、養子縁組届、養子離縁届、認知届

本人確認の方法

  1. 個人番号カード(マイナンバーカード)、住民基本台帳カード、運転免許証等の国及び地方公共団体が発行した写真付き身分証明書の提示
  2. 1に掲げた資料をお持ちでない方は、健康保険証と年金手帳(共済証書)、健康保険証と法人が発行した身分証明書、健康保険証と介護保険証など二つ以上の組み合わせによります。
  3. 上記1、2の身分証明書をお持ちでない場合は、聞き取りによる確認を行います。

証明発行者の範囲や代理人による手続き

  1. 住民票の写しなどの交付請求や住民異動届の場合
    本人、世帯主及び同一世帯員以外の方が代理で請求もしくは届出される場合は、委任状が必要になります。
  2. 戸籍に関する証明書の交付請求
    本人、配偶者、直系尊属(父母、祖父母、曽祖父母)、直系卑属(子、孫、曽孫)以外の方が代理で請求される場合は委任状が必要になります。
  3. 法令で認められた弁護士等の有資格者は、統一請求書に請求理由を記入していただきます。
  4. 第三者による請求は、具体的な請求理由が必要になります。
    (正当な使用目的と認められる場合にかぎり、請求に応じることができます。個々のケースによって異なりますので、窓口へお問い合わせください。)

※上記の公的証明書をお持ちでない方、または本人確認ができなかった場合も届出は受け付けます。この場合には、届出人に対し届出があったことを郵便でお知らせします。
※証明書は本人確認ができなかった場合は交付できません。

  委任状については、関連ファイルよりダウンロードしてください。

関連リンク

関連ファイル

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


[[template-ai-recommend]]