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重層的支援体制整備事業のロゴマークが決定しました!

印刷用ページを表示する 更新日:2025年2月7日更新
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 市民の皆さんに親しみを持っていただくため、重層的支援体制整備事業の愛称「いんくる+ネットゆざわ」、キャッチフレーズ「どんな問題も支え合ってみんなで解決するまちを目指します」をイメージしたロゴマークを募集したところ、27作品の応募をいただきました。
 選考の結果、以下の作品をロゴマークとして決定しましたのでお知らせします。

採用作品

ロゴデザイン

​【制作者】 新田 栞理(にった しおり) さん (湯沢高等学校 2年)

 

愛称:「いんくる+ネットゆざわ」

「インクルージョン(包括的な)」と「ネットワーク」を組み合わせた造語で、

「包括的な支援体制」と「生活課題を解決するネットワーク」が整う状態を意味します。

制作者が作品に込めた想い

 湯沢市は支援し合って、まちができているという意図で制作し、手を取り合い、助け合うという意味を込めてこのデザインにしました。真ん中に大きく、つないだ手と手を描いた理由は「支え合い」を表したかったからです。そして、円の外側の上部には湯沢市をイメージしてまちを描きました。
 色はなるべく少なく2色で抑え、デザインも誰もが見やすいようにあえてシンプルに構成しました。

今後の活用について

 本事業のPRに広く活用するほか、相談窓口やサロン活動の場などにロゴマークの入ったパンフレットやのぼり旗を設置し、人と人、人と地域の「つながり」の活動を広めていきます。

パンフレット [PDFファイル/7.79MB]

のぼり旗デザイン [PDFファイル/8.15MB]

 

 

 

 

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