ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > しごと・産業 > 商工業 > 企業誘致 > 企業の受入れについて(令和8年2月10日発表)

本文

企業の受入れについて(令和8年2月10日発表)

印刷用ページを表示する 更新日:2026年2月10日更新
<外部リンク>

令和8年2月10日、次の企業を誘致企業に認定しましたのでお知らせします。

1.誘致認定企業

大崎データテック株式会社

2.誘致企業の概要

 本社の概要
企業名 大崎データテック株式会社
代表職氏名 代表取締役社長 石本 裕章
所在地 東京都品川区東五反田二丁目1番10号 大崎電気ビル2階
資本金 3億5000万円
設立年月日 平成2年3月
従業員 160名
事業内容 電力・ガス・水道向けの検針システム開発、製造、販売、料金徴収業務等のソリューションの提供
既存事業所 本社(東京都品川区)、札幌営業所、釧路営業所、仙台営業所、日立営業所、福岡営業所、上田事業所
企業の特色

 スマートメーター事業で国内トップクラスの「大崎電気工業株式会社(東京証券取引所プライム市場上場)」の子会社であり、電気・ガス・水道向け検針システムの開発・運用をはじめ携帯型プリンタ、無線通信機器、料金徴収業務等を手がける検針業務のリーディングカンパニーである。
​ ハンディターミナル、携帯型プリンタ等の検針機器、電力・水道の無線同時検針システムなど独自の技術をはじめ、長年のノウハウに基づく機能的なソフトウエアの提供から上下水道料金徴収業務等のサービスまでワンストップで顧客の課題解決に対応できる強みを有している。

 

事業所の進出計画
進出方式 分拠点方式
業種 情報処理(ソフトウェア業)
進出場所 湯沢市内
事業内容 電力・ガス・水道向けの検針システムの保守点検業務、上下水道料金徴収業務のソリューションの提供
事業所設置時期 令和8年3月
事業開始時期 令和8年3月
従業員 操業時1名、将来10名