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中央公園鑑賞池におけるコイヘルペスウイルス(KHV)病の発生について

印刷用ページを表示する 更新日:2026年8月25日更新
<外部リンク>

「コイヘルペスウイルス(KHV)病の発生」について

中央公園内鑑賞池(佐竹町及び字古舘山地内)において、コイヘルペスウイルス病の発生が確認されました。秋田県から以下のとおり発表されておりますが、市といたしましては21日陽性反応の確認後、秋田県の指導に基づき、感染拡大防止に向けた必要な対応をしておりますことをお知らせします。

秋田県「コイヘルペスウイルス(KHV)病の発生確認情報」<外部リンク>

 

コイヘルペスウイルス(KHV)病について

コイ以外の魚種には感染しないコイ特有の病気で、感染魚との接触や水を介して病気が広がり、発病した場合のコイの死亡率は高く、現在のところ治療方法はありません。

(動きが緩慢・元気がない・体表が荒れる等の症状があります。)

人に感染することはないほか、仮に感染したコイを食べても人体への影響はありません。

 

お問い合わせ先

  • コイヘルペスウイルス(KHV)病全般について

    湯沢市産業振興部農林課農政班 0183-73-2133

  • 中央公園内鑑賞池について

    湯沢市建設部都市計画課都市計画班 0183-73-2156