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令和7年度水質検査結果

印刷用ページを表示する 更新日:2025年12月5日更新
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水質基準項目(水道法で検査が義務づけられた項目)

詳細については、次の関連ファイルをご覧ください。

水質管理目標設定項目(検査は義務づけられていないものの、水質管理上注意すべき項目)

PFOS(ペルフルオロオクタンスルホン酸)及びPFOA(ペルフルオロオクタン酸)

令和7年7月に実施した水質検査において、市内すべての水源(36地点)の原水でPFOS及びPFOAは、定量下限値※(5ng/L)未満であり、安全性を確認しております​。

詳細については、次の関連ファイルをご覧ください。​

 ・PFOS及びPFOA水質検査結果 [PDFファイル/292KB]

※定量下限値とは、用いた分析方法で正確に定量できる最小の値

PFOS、PFOAの水質検査は令和5年度から実施しています。検査結果については、それぞれの年度の水質検査結果ページをご覧ください。​

ネオニコチノイド系農薬

令和7年6月に実施した水質検査において、上流部に農地がある水源(7地点)の原水でネオニコチノイド系農薬の主成分は、定量下限値未満であり、安全性を確認しております

詳細については、次の関連ファイルをご覧ください。​

 ・ネオニコチノイド系農薬水質検査結果 [PDFファイル/51KB]

※定量下限値とは、用いた分析方法で正確に定量できる最小の値になります。

※湯沢市ではネオニコチノイド系農薬の水質検査を令和6年度から実施しています。検査結果については、令和6年度の水質検査結果のページをご覧ください。​

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