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母子手帳アプリ母子モは株式会社エムティーアイが提供するアプリで、湯沢市では『ゆざわ子育てナビ』と称して予防接種のデジタル化や子どもの成長記録の管理、イベントや施設情報の閲覧など、子育てに役立つ機能を提供しています。
特に、『デジタル予診票サービス』機能は、お子さんの予防接種スケジュールの自動管理のほか、通常では医療機関での接種時に一度に複数枚書かなければならない予診票も、このアプリを使えば、画面上で一括入力し簡単に提出することができます。
市では従来の紙予診票に代わり、母子モを利用したデジタル(電子)予診票の利用を推進しています。複数種類のワクチンを同時接種する際の問診項目の記入の手間を減らし、接種した記録は自動でアプリに反映されます。また、これまでに接種した予防接種の記録から、望ましい期間での接種スケジュールを自動的に提案するため、接種忘れや接種間違いの防止に役立ちます。
湯沢市に住民票をおく、定期予防接種対象期間の方

※令和7年10月生まれまでのお子さんの二次元コードはご自宅にお届け済みです。以降に生まれたお子さんには赤ちゃん訪問時(出生後1から2か月後)にご案内しています。
登録用二次元コードの利用は1回のみです。お一人がDX登録すると他の方のアプリでは電子予診票の作成はできません。
紛失した方は子ども未来課子ども子育て応援班(0183-55-8275)へご連絡いただくか、二次元コード再発行の案内<外部リンク>から再発行の申請をしてください。(下記二次元コードからも申請できます。)

個人情報の不要な特定を防ぐため、二次元コードの窓口での交付は実施していません。必ずお子さんのご住所へ送付するため、お届けには2週間程度要する場合がありますのでご了承ください。



A.提出番号を医療機関に伝えることで、予診票を作成した人以外の人でも利用することができます。

電子予診票の使い方について詳しく知りたい方は利用者向けマニュアル [PDFファイル/5.33MB]をご覧ください。
また、アプリ内の「お客様サポート」から「ご利用ガイド」を選択するとサービスの詳しい使い方を見ることができます。